【西川史子】ファイザー製ワクチン接種はいつ?脳出血との因果関係は?

西川史子

タレントで医師の西川史子さんが8月17日に右脳内出血で手術を受けていたと所属事務所が発表しました。

手術は成功し、現在は会話も普通にできる程回復し入院中との事ですが心配ですね。

気になるのはワクチン接種の影響ではないでしょうか。

西川史子さんは医師であり、コロナのワクチン接種は早い時期だったと考えられますが、時期はいつだったのでしょうか?

ワクチン接種との因果関係は明らかではないという事ですが、気になるところです。

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【西川史子】ファイザーのワクチンを接種したのはいつ?

西川史子さんは、ファイザー製ワクチン2回接種済みである事がわかっています。

  • 1回目ワクチン接種:2021年5月15日
  • 2回目ワクチン接種:2021年6月6日

西川史子さんは、このように1回目と2回目のコロナワクチン接種を済ませた事を自身のインスタグラムで明らかにしています。

接種後の副反応についても次のようにお話されていました。

「三角筋への筋注ですが、肩関節から三横指下、副反応は痛みや腫れと言われましたが全く大丈夫です

引用元:スポーツ報知

接種後の副反応はなかったようですね。

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【西川史子】ワクチン接種と脳出血との因果関係は?

西川史子さんの所属事務所は、8月17日に西川さんが右脳内出血で手術を受けていた事を19日に発表しました。

手術は成功し、翌日からは自ら食事や会話も普通にできているとの事ですが心配ですよね。

事務所からの発表内容がこちらでした。

事務所は西川について「17日昼、右脳内出血のため都内の自宅マンションから緊急搬送、同日搬送先の病院で手術を受けたことを報告申し上げます」と各所にファクスで報告。

当日9時に出勤するはずの西川が、10時ごろになっても連絡が取れないことを不審に思った勤務先の病院からマネジャーに連絡があり、12時、警察の立ち会いのもと、マンションの部屋に入室したマネジャーがリビングに倒れている西川を発見したという。意識はあり、会話もできていた。本人によると「朝、入浴後に異変を感じ、倒れてしまった」と話していたという。

マネジャーが救急車を呼び、都内病院に搬送。右脳内出血と診断され、15時30分より5時間に及ぶ緊急手術を受けることになり、手術は無事成功。翌日には自ら食事をとったり、メールを打ったりしており、会話も普通で、今は仕事や愛犬の心配をしているという。

引用元:日刊スポーツ

ファイザー製のワクチン接種後に脳出血が起きた事例はこれまでに報告されているようですが、因果関係は明らかではないようです。

西川さんの場合も同様に、「5月6月にワクチンを打って8月に脳出血を起こした」これだけの情報からは直接的な影響があるとは言えません。

しかし影響が全くないとも断言できませんよね。

西川史子さんは病院からは3週間程度の入院が必要とされていると明かしています。

マネージャーさんが気がついて、早く対応できたのは本当に良かったですよね。

1日も早い回復を祈ります!

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【西川史子】の脳出血を心配する声多数!

西川史子さんのニュースを聞いて、驚きと心配の声とともに、やはりワクチン摂取との因果関係を気にする投稿が多い事がわかりました。

SNS上の声をまとめました。

ワクチンとの因果関係については、様々な意見がありますね。

西川史子さんが1日も早く回復し、脳出血による後遺症が残らない事を祈ります。

お大事になさって下さい!